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		<title>エッチな素人大集合</title>
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		<description>エッチな素人を集めてみました！</description>
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		<link>http://masa1.dtiblog.com/blog-entry-704.html</link>
		<title>私から何度も何度も求めてしまいました！</title>
		<description>お風呂から出て浴衣を着ました。
　彼はお正月だから着物を着てきて欲しいって事だったのですが、時間がなかったので浴衣でいいよって事でホテルにあった浴衣を着ました。
　そして彼の横に座りました。

　彼は浴衣の胸元から手を入れて胸を揉み始めました。30分くらいお風呂に入ってたのに身体の火照りは冷めてませんでした。胸に触れられるだけで下がじんわりし</description>
		<content:encoded><![CDATA[ お風呂から出て浴衣を着ました。
<br />　彼はお正月だから着物を着てきて欲しいって事だったのですが、時間がなかったので浴衣でいいよって事でホテルにあった浴衣を着ました。
<br />　そして彼の横に座りました。
<br />
<br />　彼は浴衣の胸元から手を入れて胸を揉み始めました。30分くらいお風呂に入ってたのに身体の火照りは冷めてませんでした。胸に触れられるだけで下がじんわりしてきます。
<br />　彼が耳元で「さっき言っただろ、舐めて欲しかったら自分で足を開きなさい」って言いました。私はＳＥＸに積極的な方ではないのでちょっとためらいました。彼は胸を触ってくれるけど浴衣をはだける事もしてくれません。私は思い切って浴衣の裾を左右によけて体育座りで彼の横に座りました。
<br />
<br />「どうして欲しいの？　そんなんじゃできないよ」彼がニッコリ笑います。私は少し足を開いて彼の前に座りました。
<br />「後に手を着いてもっと足を開きなさい。しっかり見えるように」彼の言うとおりにしました
<br />「よく見えるよ。ゆりのおま○こ綺麗だね。愛液がもう溢れてるよ。でもどうしたらいいのかな？」
<br />　私は小さな声で「舐めてください」って言いました。
<br />「どこを舐めて欲しいの？」と無視するようにテレビを見ながら彼が言いました。
<br />「ゆりのクリトリスをおま○こを舐めてください」
<br />　彼はよく言えたね。って言ってさっきのように丁寧に舐め始めました。
<br />
<br />　そして腰紐をほどき前だけはだけた状態で胸を触ったり、クリトリスを舐めてくれます。私は後ろに手をついてるのでさっき以上に腰を動かしてしまいました。
<br />
<br />　30分くらいたった頃、彼の指が入ってきました。
<br />　彼が自分の顔の上に跨って舐めてと言いました。私は今まで恥ずかしくって彼氏が居た頃にもした事がない事です。でも、しないとやめるって言われたので彼に跨りました。そして彼の物も舐めました。
<br />　見た時、どうしようって思いました。長さはそれなりなんだけど見た事がないくらい太い物でした。
<br />　とりあえず彼も舐めてくれてるので、私も咥えました。
<br />
<br />　やはり先を咥えただけで口の中がいっぱいです。でも、彼は2時間くらい私のことをなめ続けてくれてるので、私も一生懸命頑張りました。
<br />　フェラは苦手なんだけど、上手だと今までも言われてたので、彼に気持ちよくなって欲しいからできるだけ奥に咥えました。彼もすごい上手だねって言ってくれました。
<br />
<br />　そしてベッドから窓の方に移動しました。彼は外を向いて立つように指示しました。新幹線のホームから目が良い人なら見えるんじゃないかしら。
<br />　彼は後ろに立ち、胸を触ったり、指を入れたり、そしてブラシの柄を入れたりしました。
<br />　私の足はブルブル震え立ってるのも大変です。
<br />　愛液は太ももを伝ってます。今度は窓に手をつきお尻を突き出すように言われました。やっと彼の物を入れてくれました。
<br />
<br />　太いので先が入っただけでとっても痛いです。彼は何度も入り口辺りで出し入れし、突然、奥まで突き上げました。彼もちょっときついって言ってましたが、暫らくはゆっくり動いてくれました。
<br />　彼は私より７歳も年下です。イキそうになりながらもかなり長い間ピストン運動してくれます。
<br />「ゆりの中はビクビクしてるよ。そんなに締め付けたらイッちやうよ」って言いながらも余裕です。
<br />
<br />　次はベッドに移動しました。
<br />「今度は俺をイカせてくれ」と大の字に彼は寝転がりました。
<br />　彼は何も協力してくれません。
<br />
<br />　まず、彼の物を咥え大きくしました。充分大きくなったと思って跨ろうとしたら「まだ大きくなってないよ」って言われて、もう一度ゆっくり咥えました。
<br />　いいよって言う彼の上に跨り自分で彼の物を入れます。
<br />　ゆっくり腰を落とし、どうしようって思いながらゆっくり上下に動いてみました。
<br />
<br />　彼はクリトリスを片手で触ります。私はそれだけでもイキそうだけど、彼をイカさないと終われません。
<br />　少し慣れて上手く腰を動かせるようになりました。もちろん私もとっても気持ち良くって彼の物をかなり締め付けているようです。
<br />　彼は「気持ちいいけど、もっとがんばらないとダメだよ」って笑ってます。結局、私が先にイってしまって彼の胸に倒れ込んでしまいました。
<br />　彼はそのまま正常位で何度も何度もピストン運動を繰り返し、ようやくイってくれました。
<br />
<br />　彼は「舐めて欲しくなったら俺の顔に跨って舐めて下さいって言いなさい」といいました。
<br />　お風呂から上がった後、テレビを見ながら胸を触られ、クリトリスをいじくられてるうちに彼の舌が欲しくなりまた、お願いしました。こんなに積極的なＳＥＸをしたのは初めてでした。
<br />
<br />　私から何度も何度も求めてしまいました。
<br />　そして「朝、起きたら俺の顔に跨って俺の物を咥えるんだよ」と言われ寝ました。
<br />　もちろん約束通り目覚めてからすぐに彼の物を咥えました。
<br />　ドンドン大きくなる彼は私を舐めてはくれません。
<br />　仕方がないので自分で彼の物を入れ腰を一生懸命動かしました。
<br />　彼は寝たふりをして私の行動を見てたようです。「よく頑張ったね」と言いながら彼はチェックアウトを延長してまで存分に舐めてくれました。
<br />
<br />　次はバイブを持ってくるからと言って帰りました。彼は私を調教するらしいです。
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>体験談集</dc:subject>
		<dc:date>2008-10-28T03:59:26+09:00</dc:date>
		<dc:creator>マサ</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
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		<link>http://masa1.dtiblog.com/blog-entry-703.html</link>
		<title>あっつ・・・出た・・」</title>
		<description>今春大学入試を控えている高三の女の子です。思うように勉強が進まなくてムシャクシャしています。私が一人思いをしている同じクラスのA君のことばかり考えていました。
　このままでは自分の気持ちが収まらず、メールでデートしてほしいと言ってしまいました。先日の日曜日に会うことになり、誰にも出くわさないように隣街の公園でデートしました。

　彼も私のことがまんざら嫌い</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 今春大学入試を控えている高三の女の子です。思うように勉強が進まなくてムシャクシャしています。私が一人思いをしている同じクラスのA君のことばかり考えていました。
<br />　このままでは自分の気持ちが収まらず、メールでデートしてほしいと言ってしまいました。先日の日曜日に会うことになり、誰にも出くわさないように隣街の公園でデートしました。
<br />
<br />　彼も私のことがまんざら嫌いでもないらしいことが判り飛び上がる気持ちでした。
<br />　そんななかで彼は「実は俺も明美のことが気になり、もんもんとしたらいつもトランクスが汚れて困るので一人エッチばかりしているんだ」と打ち明けてくれました。
<br />　学校で男性の性について習っていたのでなんとなく理解出来ました。彼は私に「明美はそんな時どうしているんだ？」と聞いてくるので答えに困ってしまい「私も・・・」って言ったら「えっ？？？　女ってどうするの？」と聞かれ黙ってしまいました。
<br />
<br />　彼はしばらく私の顔を見つめていましたが「明美、キスしたことある？俺、明美とキスしていい？」と思いつめたように言ってくるんです。
<br />　「うん・・」と頷くと「でもここでは人に見られると困るからトイレに行こう」と言って私の手を初めて握られました。女性トイレに入りました。もう胸がどきどきして口がからからになったほどです。
<br />
<br />　向かい合って彼は私の背中に両手を置きました。目を閉じると彼の口が私の唇と重なりました。でも長くは出来ず私は口で息をしなければいけなかったほどです。
<br />　彼は「俺、興奮の絶頂だ。どうしよう？　明美、男のちんちん見たことある？　俺ズボンがやぶけそうになってしまった」と言って彼は自分の股に手を置きました。
<br />　其の言葉に私は彼の手のところを見ると大きく膨らんでいました。なんだか見てはいけないものを見てしまった気持ちになり直ぐ目をそらしてしまいました。
<br />
<br />　彼は自分でズボンのファスナーを下ろし「明美、俺のちんちん触ってくれない？　俺出そうだ・・」って言いました。
<br />「いやだあ、そんなこと。恥かしいよ。出来るわけないよ」て答えたんですが彼は膝までズボンを下ろし、トランクスもさっと膝まで下ろしてしまいました。
<br />
<br />　彼のおちんちんがおなかにむかって動いているのが判りました。
<br />　毛の中から赤黒いものが出ているみたいで、自分の想像していたものよりなんだかグロテスクに感じました。
<br />　彼は私の手を取り彼の手の中に包むようにしておちんちんを触らされました。
<br />
<br />「恥かしいよ。どうしたらいいの？」と言うと彼は何も言わず私の手の上から動かし始めました。
<br />　３回〜４回動かしていると彼は私に倒れこむようにして「あっつ・・・出た・・」と言って前傾姿勢になってしまいました。
<br />　私の手にぬるぬるとしたものが付きました。変なにおいがしました。
<br />
<br />　彼はしばらくハーハーと言っていました。射精したんだなと思いました。
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>体験談集</dc:subject>
		<dc:date>2008-10-28T03:58:03+09:00</dc:date>
		<dc:creator>マサ</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://masa1.dtiblog.com/blog-entry-702.html">
		<link>http://masa1.dtiblog.com/blog-entry-702.html</link>
		<title>合計、3回やっちゃいました！</title>
		<description>この前、初めて彼の家に行きました。彼は23歳で会社員の人、年齢差、8歳・・・（遅生まれの高1の私けど、見かけとかは全然若い人です）
　メールで知り合ったんですけど、ずーっと「nanaと付き合いたい」とか言ってくるんでちょっと天狗になってました（笑

　で、彼のお家にお邪魔ヽ（´ー｀）ノ
　正直、「押し倒されるかな〜」とか思ってたけど、話を聞い</description>
		<content:encoded><![CDATA[ この前、初めて彼の家に行きました。彼は23歳で会社員の人、年齢差、8歳・・・（遅生まれの高1の私けど、見かけとかは全然若い人です）
<br />　メールで知り合ったんですけど、ずーっと「nanaと付き合いたい」とか言ってくるんでちょっと天狗になってました（笑
<br />
<br />　で、彼のお家にお邪魔ヽ（´ー｀）ノ
<br />　正直、「押し倒されるかな〜」とか思ってたけど、話を聞いてみれば彼は実家暮らし、何だかお母さんも家にいるみたいだし、「ま、だいじょぶでしょー」と軽はずみに思ってました。
<br />
<br />　男の人の部屋に入るのは初めてじゃないけど、何だか落ち着かずそわそわする私に「座れば？」との彼の声。
<br />　きょどりながらもソファに座ると彼も私の隣に、そしたらそのまま抱きしめられてチュー。
<br />
<br />　彼が「ソファだと抱きしめにくいね」なんて言うからベッドに移動。
<br />　抱きしめられてちゅーしてたのに、「nana胸けっこうおっきいよね？　いくつ？」とか胸をやんわり揉みながら聞いてくる彼。
<br />　何しとんじゃい（笑
<br />　そんな事が言えるはずもなく、気づいたら押し倒されてました。
<br />
<br />　胸を中心に愛撫されてもう力は全く入らない状態。
<br />　脚も広げられて「nanaの舐めていい？」と質問。
<br />　そのときは、頷くしか出来なかったけど、正直、そーいうの聞かれるの恥ずかしいから聞かないで欲しい（笑
<br />
<br />　彼が舐めてからは私が彼にする番。
<br />　私はイカせるつもりで一生懸命フェラ中。
<br />　これでも、4分でいかせたことあるんだよ？
<br />　口だけで！（σ´▽｀）σ
<br />
<br />　けど、すぐに頭を離されてそのまま挿入〜
<br />　彼のモノは決して大きいモノじゃなかったけど、小刻みに一番奥に突かれるとスグにイっちゃいそうに・・
<br />
<br />「こーしてるとレイプしてるみたいで感じない？」と言って、私の腕を頭の上に持っていって自由がきかない状態に。
<br />「やぁ・・っ」
<br />「やなの？　じゃあ、やめちゃう？」
<br />「・・・・」（睨み
<br />「何、にらんでんの？　嫌ならやめちゃうよ？？」
<br />「やめ・・ないで・・・」
<br />　これを何回も繰り返した記憶が（´д｀;）
<br />
<br />　一階にはお母さんがいるのも忘れ（彼の部屋は二階でした）、おっきな声だしまくってました・・・
<br />　合計、3回やっちゃいましたが（笑
<br />
<br />「俺、もう立てない」とか彼言ってたな・・・
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>体験談集</dc:subject>
		<dc:date>2008-10-28T03:56:36+09:00</dc:date>
		<dc:creator>マサ</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://masa1.dtiblog.com/blog-entry-701.html">
		<link>http://masa1.dtiblog.com/blog-entry-701.html</link>
		<title>二人とも裸になり抱き合い！</title>
		<description>はじめてのＨは１８才の時でした。当時付き合っていた１６才の由美と初体験をしました。
　キスやお互いの体を触りっこなどのいちゃいちゃはよくしていました。
　俺の誕生日にホテルに行くことが決まって、「とうとうきたか」って感じでした。

　彼女は体験済みだと知っていたので、俺も「したことあるよ」って強がっていた。だからバレないように友人からいろいろ</description>
		<content:encoded><![CDATA[ はじめてのＨは１８才の時でした。当時付き合っていた１６才の由美と初体験をしました。
<br />　キスやお互いの体を触りっこなどのいちゃいちゃはよくしていました。
<br />　俺の誕生日にホテルに行くことが決まって、「とうとうきたか」って感じでした。
<br />
<br />　彼女は体験済みだと知っていたので、俺も「したことあるよ」って強がっていた。だからバレないように友人からいろいろ情報収集はしてました。
<br />
<br />　ラブホテルに入る時も「どの部屋にする？」なんて慣れた感じで振る舞い、部屋に入ると照明や音楽など調整しました。
<br />　そして由美と激しくキスをしました。いつになく熱くねっとりととろけるようなキスでした。
<br />　プレゼントをもらい、カラオケを楽しんだ後、別々に風呂に入り、さあベッドイン！
<br />
<br />　備え付けのコンドームは穴を開けられているかもしれないと聞いていたので、自分で買ってきたコンドームを用意しました。
<br />　二人とも裸になり抱き合い激しく長いキスをして体を重ね合わせます。
<br />　シーツの冷たさと由美の温もりが心地よく感じました。
<br />
<br />　胸を揉み、吸い、お互いに全身を舐めあいました。二人とも最高に感じてました。
<br />　俺は「初めて」ってバレるのが嫌だったから必死に頑張りました。
<br />　そして、ぎこちなくコンドームをはめて彼女に挿入しようと手で入れようとしました。
<br />　しかし、彼女のあそこが乾いてしまって、なかなか入りません。焦って舐めたりキスしたりして入れるのですが、やっぱり入りません。
<br />
<br />　頭の中が真っ白になって「どうしよう」と困っていたとき、由美が「私が慣れてないからかなあ。ごめんね。」って泣き声で言いました。
<br />　俺も涙が出そうだったけど「大丈夫だよ」って言って、もう一度挿入してみました。すると、にゅるって感じで入っていきました。
<br />　由美の中は温かくてすごく気持ち良かった。二人とも感動で涙がボロボロ出てきました。
<br />　最高の忘れられない記念日になりました。
<br />
<br />　由美には本当にいい体験をさせてもらったと思ってます。
<br />　その後、３年付き合いましたが、結局別れてしまいました。今どうしているのかさっぱりわかりません。
<br />　あれから１０年経ちますが、今なら「あの時初めてだったんだよ」って正直に言えそうです。
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>体験談集</dc:subject>
		<dc:date>2008-10-28T03:55:30+09:00</dc:date>
		<dc:creator>マサ</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://masa1.dtiblog.com/blog-entry-700.html">
		<link>http://masa1.dtiblog.com/blog-entry-700.html</link>
		<title>じらされて！</title>
		<description>昨日お泊りしてきました。
　彼とはあるネットコミュニティーで知り合いました。そしてお正月に帰省するって年末にメールをくれて時間があったら会うことになりました。
　元旦の夕方にメールがありました。今から会おうよって･･･

　駅まで迎えに行きました。車に乗り込むと「今日、泊まるとこないから一緒にお泊りしようよ」って彼が言いました。私はお泊り＝Ｈ</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 昨日お泊りしてきました。
<br />　彼とはあるネットコミュニティーで知り合いました。そしてお正月に帰省するって年末にメールをくれて時間があったら会うことになりました。
<br />　元旦の夕方にメールがありました。今から会おうよって･･･
<br />
<br />　駅まで迎えに行きました。車に乗り込むと「今日、泊まるとこないから一緒にお泊りしようよ」って彼が言いました。私はお泊り＝Ｈって思ったのでお断りしました。
<br />　でも、泊まるところがないのはかわいそうなので、まずホテル空いてるか探しに行く事になりました。
<br />
<br />　京都グランヴィアに空きがあったので、そこに泊まる事になりました。荷物を置きに行くから着いてきてっていうからお部屋について行きました。南向きの部屋で窓からは京都駅のホームが見えました。
<br />
<br />　彼は疲れていたようで「少し横になっていい？」と言うので「どうぞ」と言って私はソファでくつろいでテレビを見てました。
<br />　彼は何度も隣に来て座ってと言ってました。途中、何度か寝息が聞こえてました。ちょっと寝てはこっち来てよって甘えます。
<br />　仕方がないのでベッドに座りました。
<br />　彼は私の腰に手を回し安心したように少し眠りました。そして半分寝ぼけながら腰辺りを触ったり、たまに胸に触れては私に怒られ抱っこしながら眠ってました。
<br />
<br />　そして眠気がまっしになった頃、服の上からでいいから胸触っていい？　って彼が言いました。私はＦカップで彼はこんな大きな胸を触った事ないから触ってみたいって言いました。
<br />　確かに今まで何度もそう言われて触らせてあげた事は何度かありました。もちろん女性ですけど・・・
<br />　まぁ服の上からだし感触を知りたいって事だったので触らせてあげました。揉むって感じでなくってほんとに大きさを調べてるって感じでした。すごく感激した様子で「ほんと大きいね。こんなに重いと肩凝るでしょ」って笑ってました。
<br />
<br />　その後も腰辺りを抱っこするようにしながらテレビを見てました。たまに胸を触って・・・私の方も手を払いのけるのがじゃまくさくなってほっておきました。
<br />　彼も別に揉むって感じじゃないし・・・でも、薄手のニットの上から触られてると少し乳首が勃ってきてたようです。
<br />
<br />　彼はテレビを見ながら乳首を指先でソフトタッチしてました。フッと私の顔を見上げて「コリコリしてるよ」って彼が言いました。笑いながら手を払いのけました。
<br />　彼はまた腰に手を回しテレビを見ながら暫らくするとニットの下に手を入れブラジャーの上から触れてきました。もう、いいやぁって思って触らせてあげました。彼の手は相変わらずソフトタッチで不快感はありませんでした。
<br />
<br />　ニットをまくり上げ「綺麗な胸だね。グラビア出れるよ」ってまじまじ観察してました。そして何気におなかにキスをしてきました。
<br />　ちょっと反応してしまいました。
<br />　クスクス笑いながら少しずつ胸元に近づいてきました。そしてブラジャーの上から乳首を唇で摘むように・・・そしてブラジャーを外され乳首に吸い付かれました。
<br />　彼は舐めるのが上手って言ってた通りとても気持ち良くって力が抜けちゃいました。
<br />
<br />　もぉ彼に抵抗することもなく、身を任せました。かなりの時間をかけて胸を揉んだり舐めたり・・・
<br />　スカートを脱がされる頃には少し期待もありました。
<br />　なのにフッと立ち上がってお風呂へ行っちゃいました。
<br />　彼は３０分近くお風呂に入ってました。
<br />　私は自分でパンストを脱ぎ、パンティだけでお布団に潜り込んでテレビを見てました。
<br />
<br />　彼が出てきてベッドの端に腰をかけました。胸を触りながらテレビをみたりＣＭになったら胸を舐めたり・・・そしてパンティの中に手を入れてクリトリスに触れたり・・・
<br />　そして足の方から潜り込みパンティを脱がしいきなりクリトリスを舐めだしました。やはり、乳首を舐められた時に上手だった舌使いはかなりのものです。ソフトなのに確実に気持ちのいいところを刺激してくれます。
<br />
<br />　最初は胸を舐められても触られても素知らぬ態度をとってましたが・・・もうムリです。
<br />　ほのかに喘ぎ声が漏れてしまいます。
<br />　クリトリスを20分くらいかけて舐めてくれました。私はすでに腰が動いてました。いつもまぐろな私の腰が勝手に彼の動きに合わして動いてました。その頃にはすでに身体は痙攣したり愛液がかなりあふれ出てたようです。
<br />
<br />　彼は「ゆりの愛液おいしいよ」といやらしい音をたて、下を尖らせ中まで綺麗に舐めてくれます。アナルの方まで綺麗に舐めてくれます。
<br />　そしてまたクリトリスを執拗に舐めてくれました。1時間以上舐めてくれた頃、またじらされました。
<br />　まだ舌先しか入れてもらってません。なのにもう２〜３回はイってしまってます。
<br />　身体はかなり敏感になってました。少し休憩と言ってテレビを見ました。
<br />
<br />　きっと私がＳＥＸをするのが久しぶりだという事もあって何度もイってたので休ませてくれたようです。ぬるめのお湯をはってくれたお風呂でゆっくりしました。
<br />　またじらされたという思いと、すでに満足な気持ちがありました。そして続きはお風呂上がってからです。
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>体験談集</dc:subject>
		<dc:date>2008-10-28T03:53:41+09:00</dc:date>
		<dc:creator>マサ</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
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